大統領選と銀価格の行方について思ったこと

 

 事前にSNS上で流れていたとおり、選挙結果は不正な郵便投票をめぐる戦いとなったようですね、しかもメディアは超偏向(一方的)なバイデン寄り報道です・・・、困ったものですね。

 

 

 

 以前にも投稿しましたが、テレビや新聞の報道しか目にしない人々は洗脳されてしまわないか心配です、タレントのコメンテーター気取りが面白おかしく喋る、「トランプ=悪」を前提にした目に余る暴言・・・、この手の番組が出たら私は速攻でチャネルを変えます、もはや害悪ですね。

 

 

 

 

 トランプが悪かどうかは関係なく、今アメリカ国内で起きている事実を公平に伝え、どちらが当選するにしても、その結果で日本がどう影響を受け、どのように対応すべきかをコメンテーターは話すべきでしょう。

 

 

 

 また「日本学術会議」の任命騒動ですが、あれだけ繰り返していたコロナ報道よりも、執拗に長期間に渡り政府批判を繰り返している、ニュース番組や情報番組はあまりにも不自然極まりないと思うのですが、そう感じるのは少数派なのでしょうか??? 

 

 

 

 しかも・・・、人命にも影響なく、庶民生活にも何にも関係ない、そんな任命問題を貴重な国会の討議時間を何日も割いて議論する価値があるとは、到底思えないですけどね、(;^_^A。

 

 

 

 一方、銀価格ですが金余りの継続を想定したゴールド買いに先導される形で、再び上昇トレンドに戻りそうな勢いですが、まだ明確なトレンド変換まではいっていないように見えるので・・・、過度な期待をしないようにしてます、(;^_^A。

 

 

 

 下は、過去2年間の銀価格日足チャートです。

 

 

 

 大まかな抵抗線を描いてみましたがあくまでも個人的な想定線ですので、信用しないでください。

 

 

 

 先に投稿しましたとおり、まだ調整期間が足りないように見えるからですが、やはり想定を裏切る展開を期待しています。

 

 

 

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