やっとブロックチェーン技術が望まれる時代になったのか?仮想通貨市場が久しぶりに熱い!

 

 今まで銀に関する投稿時に、おまけ的に米大統領選に関する情報戦(マスゴミ問題)について触れて来て、今後はもうコメントしないつもりでしたが、触れずにはいられないくらい、国内の〇共汚染と共にひどい状況ですね。

 

 

 

 

 どちらの言う事が正しいのか、もちろんそれが一番大事ですが、全米中のマスコミやGAFAまでもが、一方的に現役大統領へ非難や個人攻撃をしかけるなんて、どうかしてます、  最終的に判断するのは、米国民のはずです。

 

 

 

 

 正しい選挙で勝ったと主張している勝利者側が、いったい何を恐れているのでしょうね・・・、

 

 個人の言論の自由さえ強制的に奪う、そんな権利を企業側が持っていることをバラしちゃってますけど・・・、確か自由の国でしたよね、(;^_^A。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 さて・・・、タイトルにもあります通り、個人的には、もう1つのSVが存在している「ブロックチェーン技術」=暗号資産(仮想通貨)の世界の方へ、久しぶりに興味が移りつつあります。

 

 

 

 

 銀への長期投資は継続しますが、今世界中で起こっている「超金余り、じゃぶじゃぶ緩和金融政策」の行き着く先(怖くて書けないですね・・・)、それを見越した???、巨大国際資本の避難先の一部として、ビットコインを代表に仮想通貨市場へ、巨額のマネーが流入してきていると思えるからです。

 

 

 

 

 下は、先週末までのビットコイン(BTC)の過去4年分の週足チャートです。

 

 

 

 

 信じられない、とんでもない、巨額資金が流入しているようです、

と言いたいところですが、出来高が・・・、BTCの金融商品化が進むにつれ、株式等既存金融商品同様に大手金融機関(AI)のおもちゃになった、としか思えませんね、個人で手を出すのは非常にハイリスクです。

 

 

 

 

 それに、ビットコインが何かの役に立っているとは到底思えませんね、単なる仮想通貨市場における「基軸通貨」としての役割しか、思いつきません。

 

 

 

 

 一方、もう1つのSVのように、具体的に社会への貢献をするインフラとして実用化が動き出している、アルトコインも複数存在するわけです。

(前回の投稿を参照ください)

 

 

 

 

 先日の投稿でも少し触れましたが、個人的に目に付いたアルトコインの上昇例として、「XLM」の例をご紹介します。

 

 

 

 

・国内取引所で販売されている「ステラ(XLM)」

 

 昔ハッキング事件で有名になった(私も被害者でしたが)コインチェックで販売されていますが、2~3日で約3倍前後になってますね。

(チャートは日足で表示させたものです)

 

 

 

 

 

 このステラ(XLM)については、年明け早々、以下のようなニュースが流れていました。

 

 

 

 

 

 

 

 あれっ、もっとデカい実証実験を開始しようとしている仮想通貨もあったはずだけど、何故ニュースの扱い規模が違うのだろう・・・、やはりSVって、秘かに追うものなのかな? 

 

 なんてね・・・、(;^_^A。

 

 

 暗号資産(仮想通貨)への投資は、とてもハイリスク(ハイリターン)であり、投資するには一定のデジタルスキルと税制への正しい理解、自己責任が求められます、本ブログでは一切の投資推奨は行っておりません。

 

 

 

 

 

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